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JAPANESE/ENGLISH DISCUSSION:
Beyond Plastic Smiles

CORE MEMBERS - コア・メンバー

TS

EDG リーダー。そしてグループの父的存在。いや、面倒見がよく料理の腕前はピカイチということを加味すると母的存在といえる。物理学博士であり頭脳明晰なので、彼の家は常に多くのユニークな人たちで溢れている。ディスカッションには最初から全て出席している唯一の皆勤賞受賞者であり、多大な貢献者でもある。科学者としての鋭い分析力をあらゆるトピックに応用させ冷静な意見を放つが、内面は結構熱いものを持っている。

モデレータを務めたトピック:

第2回 格差社会、 第6回 銃社会、 第10回 宇宙植民地化、第19回 真珠湾攻撃

AH

このディスカッショングループの火付け役の一人。建築系で日本では大手企業に勤務だったがカミングアウト。無知を装っているがクリエイティブでユニークな意見をバシバシ発する。絶妙なタイミングで緩い発言をポンと投げ、パツパツなディスカッションの緊張をほぐす気の利く癒し係でもある。見かけによらず真面目だがチャレンジ精神と好奇心に満ち溢れているグループの人気者。幽体離脱の誘惑と夜な夜な戦いながら英語とビジネス勉学中。

モデレータを務めたトピック:

第8回 安楽死の是非

P.O

ニューヨークコロンビア大学出身サンフランシスコのアントロペヌアー。性質もニューヨークとサンフランシスコが程よく融合した感じだ。アメリカやヨーロッパで好評のユニークなおトイレ検索サイト「MizPee.com」の創始者で、彼のビジネスアイデアは常にユニークなもので満ちあふれている。天下のお坊ちゃん学校「青山学院大学」に留学してたとは思えない外見だが、愛犬トラと毎晩ベッドをともにする可愛いところもある。

モデレータを務めたトピック:

第7回 アメリカ大統領選挙の日本への影響

H&M

サンフランシスコのアカウンタント、と肩書きは一般的だが実は正体不明な部分が多く実態が明らかにされていない。関西で外大にいっていたようだがそれ以上の部分はナゾだ。凡人とはひと味違う感性を持ちその聡明さがウリ。世界を見る目は純粋で汚れがなく、分かっていないようで実は恐ろしく分かっている。酒好き、遊び好きなことは確か。週末はほぼ毎日がご酩酊のようだ。

モデレータを務めたトピック:

第11回 ゲイの養子縁組について

N.0

某大手金融系のニュースルームに勤務するジャーナリスト。「キレる」というのはこの人のことをいうのだろう。職業柄世界の動向に対してつねに鋭いアンテナを張っており、ディスカッションでも洞察の深い発言を通し常に参加者に有用な情報提供をしてくれる。

モデレータを務めたトピック:

第9回 憲法第9条

K.T

俳人か作家かというようなお名前だが、実はこちらも正体はナゾ。ありとあらゆるものになにがしかのディープな意見を必ず持っておりディスカッションではかなりの活性剤として機能している。人なつこい、話し好き、聞き上手の3拍子揃ったお方。

M.S

日米関連の某貿易振興機構に勤務し、最近サンフランシスコに引っ越してきた。すがすがしい、気持が良い男とはこの人のことをいうのだろう。日本は奈良に在住していたこともあり鹿と話ができる他、関西系芸人関連の知識が豊富。最近ギターを始め人生のリズムをますます取り戻してきているようだ。

モデレータを務めたトピック:

第2回 EDG Give me convenience or give me death、第19回 真珠湾攻撃

A.T

JADGアドミニストレーター。人当たりの良さと明るさではこの人の右に出る人はなかなかいない。薔薇色のようなオーラを放ちながら英国訛りのかっこいい英語で意見を放つ。見た目で想像されるよりかなり思慮深く、地に根を下ろした意見を発し人を驚かせるが、これといった仕事はしていない。赤影ならぬ月影流を自称し毎夜海に向かって訓練をしている。

モデレータを務めたトピック:

第21回 国際恋愛/結婚

M.H

見た目は学校の先生だが、実際も学校の先生である。見た目はダンスの先生には見えないが、実はダンスを教えている。精神世界に造詣が深く、あらゆる知識を持つが幽霊が見えないらしい。Tシャツを常に裏返しに着て子供のような好奇心をあらゆるものに向けている。なかなか奇異なお人柄だ。

モデレータを務めたトピック:

第15回 死後の世界

C.O

おしゃれなサンフラン・ジェンヌといった感じの貴重な女性イングリッシュネイティブメンバー。日本で四国に住んだのち日本に興味を持ち続け、卒論研究のために再度日本を訪れるらしい。ディスカッションでは、分からない日本語をメモし、電子辞書で調べるという熱心ぶり。試験で忙しいらしいが春からまたリベラルな意見が聞けるのが楽しみだ。